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【防災】TIGERの電気ケトルを選んだ5つのポイントを紹介!

防災も考えた整理収納アドバイザー
アレンジ収納ラボの増田もとこです。

はじめに

いつもご覧いただきありがとうございます。

先日、料理や飲み物で活用している電気ケトルが壊れたので買い直しました。そこで、私が快適な暮らしと防災も考えて選んだポイントや商品を紹介します。ぜひ、購入時の参考にしてください。

電気ケトル

まず、今回購入した商品がこちらです。

持ちやすく形も可愛い💛

選んだポイント

この商品を選んだポイントがこちらです。

  1. 容量
  2. 沸騰時間
  3. 火災対策
  4. 地震対策

1、容量

まず1つ目が容量。料理でもよく使うので0.8Lの容量を選びました。

2、色

2つ目が色。キッチンは白を基調に電化製品を選んでいるので今回も色を統一して白色を選びました。

3、沸騰時間

3つ目が沸騰時間。ワット数が低いとどうしても沸騰時間がかかるため時短調理できるように沸騰時間の早いものを選びました。

4、火災対策

4つ目が火災対策です。のため空焚き防止、温度感知で電源が入らないものを選びました。

5、地震対策

最後の5つ目は地震対策です。万が一転倒しても火傷しないようにお湯がこぼれにくいものを選びました

こちらのケトルは「転倒お湯漏れ防止構造」のため倒れたとき注ぎ口が上を向くように設計されているそうです。お湯もれを最小限におさえてくれるので安心ですね。

また、「カチットロック・給湯ロックボタン」付きなので、ロックしておけば倒れたときもお湯もれをおさえてくれます。

給湯ロック解除された状態
(蓋の裏)給湯ロック解除された状態
給湯ロックされた状態
(蓋の裏)給湯ロックされた状態

商品紹介

※2023年時点で最新のもの(PCM-A080→PCM-A081)にアップデートしました。2023.11

マットホワイト

ブロンドベージュ

アイスブルー

スレートブルー

まとめ

最後までご覧いただきありがとうございます。
私がタイガーの電気ケトルを選んだポイントはここまでです。いかがでしたか?

迷ってしまうぐらい様々な色や形・機能のあるものがありましたが、私は快適な暮らしと防災も考えて
このケトルに決めました。
絶対大丈夫というものではありませんが、これからも少しでも安心して暮らせる環境にしていけたらと思っています。

ぜひ、みなさんもモノを手に入れるとき「防災目線」も取り入れて選んでみてくださいね。

お知らせ

ここからは、お知らせです。

アレンジ収納ラボでは、全国のご自宅からご受講いただけるお片付け・新築収納・防災などのオンライン講座や個別アドバイスをさせていただいています。講座日程が合わない方は、お気軽にご相談ください。

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